江藤/フォトグラファー
こちらの「オープンテラス」ではその名の通り、
カメラマンが撮影時に思っていることや僕自身の経験談、撮影の裏話や
出張先での出来事、撮影とは全然関係のないプライベートな話、
さらに撮影のお得な情報も?オープンに公開して行こうと思っております。
お時間がありましたら是非ご一読を…!
【コーポレート撮影】1時間で100枚以上の素材を確保。効率と質を両立する「撮影1時間パック」が選ばれる理由
【効率重視の法人・士業様へ】1時間で100〜200枚の高品質な素材が揃う、アナタテラスの「撮影1時間パック」を徹底解説。本格ライティング、最短当日納品、機動力ある撮影の流れなど、忙しいビジネスマンに選ばれる理由と驚きの費用対効果をご紹介します。
【クリニック・病院撮影】「予約が増える」医療ホームページの写真はここが違う。患者様の不安を消す「安心感」と「採用力」の撮り方
【院長・事務長必見】「予約が増える」クリニック・病院のホームページ写真とは?患者様の不安を解消するドクター紹介や、清潔感を伝えるライティング、スタッフ採用に効く撮影のコツを解説。医療機関の集患と採用力を高める視覚戦略をアナタテラスがご提案します。
【弁護士・士業の撮影】「敷居が高い」を払拭する。依頼者が"相談したくなる"法律事務所の視覚戦略とは?
弁護士のプロフィール写真比較。左は重厚な背景で威厳を表現し、右は白背景で親しみやすさを表現した事例。アナタテラスの出張撮影イメージ。
コーポレートサイトの印象は写真で決まる!信頼を勝ち取る撮影のポイント
コーポレート写真における現像とレタッチの必要性について。レタッチが必要な時もあれば不要な時もあります。撮影も大事ですが、その後の現像、レタッチも大事なのです。
ビジネスポートレートで企業の「顔」を魅力的に見せるコツ
「プロに企業撮影を頼みたいけれど、半日も社員の手を止めてしまうのは困る……」「当日の段取りがイメージできなくて、現場が混乱しそうで不安」企業撮影を検討されている担当者様から、そんなお悩みを伺うことがあります。今回は、僕が実際に企業撮影の現場で実践している「仕事の手を止めない撮影スケジュール」の組み方を公開します。
法人撮影の料金相場と選び方|格安マッチングサービス vs 出張撮影専門会社【メリット・デメリット比較】
「結局、どっちが良いの?」カメラマン選びで迷走中のあなたへ。マッチングサイトとアナタテラス、決定的な違いを公開。後悔しないためのチェックリスト付きで、あなたの理想を形にするパートナー探しをお手伝いします。
「うちのオフィス、狭いけど大丈夫?」出張カメラマンが教える撮影場所選びのコツ
「プロに撮影を頼みたいけれど、おしゃれなオフィスじゃないと映えないのでは?」
「会議室が狭いから恥ずかしい……」
出張撮影のご相談をいただく際、そんな不安の声を耳にします。 でもご安心ください。
実は「映えるオフィス」である必要はありません。 どんな場所にも必ず「撮影スポット」が隠れています。
今回は限られたスペースでも素敵な写真を撮るためのヒントをお伝えします。
【採用サイト】や【求人ページ】に「社員の笑顔」だけでは足りない理由
「採用サイトのために、とりあえず社員の集合写真を撮っておこう」 そう考えてはいませんか?
もちろん明るい笑顔は大切です。 しかし、情報が溢れる現代の採用市場において、求職者は笑顔のさらに奥にあるリアリティを探しています。
今回は数多くの採用シーンを撮影してきた視点から 「優秀な人材の心に刺さる写真」の共通点についてお話しします。採用ページや求人サイトで必要な写真撮影はアナタテラスへ。
心に響くコーポレート写真の条件|撮影前のヒアリングが最高の1枚を作る
「会社のホームページをリニューアルすることになったけれど、写真はスマホで撮ったもので十分かな?」 「プロのカメラマンに頼みたいけど、どこに注目して選べばいいのかわからない……」
今回は、数多くのビジネス現場に立ち会ってきた出張カメラマンの視点から失敗しない法人撮影の選び方と撮影を成功させるためのコツを分かりやすく解説します。
【ヘアメイクとスタイリスト】なぜ撮影には「髪とメイクのプロ」と「服のプロ」が必要なの?最高の一枚ができるまで
プロに写真を撮ってもらう時、「自分で身なりを整えれば十分」と思っていませんか?実は、カメラのレンズは人の目よりもずっと細かく、顔のテカリや服のわずかなズレまでハッキリと写してしまいます。
自分一人ではたどり着けない、最高の姿へ。
髪とメイクのプロ(ヘアメイク)と、服のプロ(スタイリスト)が現場で実際に何をしてくれるのか、わかりやすく解説します。
【企業撮影の準備リスト】広報必見!失敗しない服装・髪型・NG例をプロが解説
せっかくの撮影、プロのフォトグラファーに依頼するなら「自分史上最高の姿」を残したいですよね!
実は、素敵な写真はフォトグラファーの技術だけでなく、被写体側のちょっとした準備と意識で決まります。
今回は、撮影を成功させるために被写体側が気をつけるべきポイントをまとめました。